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蒙古斑・赤あざ・皮膚洞 [その他]

下の写真は生後9か月時(1997/05/05)のものです。 歌舞伎症候群のカタログ と比較してください。
EPSON037.JPG
 近況のご報告 で書きましたが、ネガフィルムのスキャンニングに予想以上の時間を要しています。
現在、作業完了のめどは全く立っていません。
蒙古斑は1年位で消えました。
赤あざは、成長とともに面積は拡大しましたが、「色」は薄くなりました。
皮膚洞は形状に変化はありませんでした。
その他として、「皮膚紋理」ですが、足の指も手の指同様、盛り上がっていることが写真で確認できました。これはまだ報告されていない事項だと思います。

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