So-net無料ブログ作成

整形外科で補装具の採寸 [医療機関での報告]

歌舞伎症候群の特徴の1つに「脊柱側弯症」があります。北米グループの調査結果では19%の確立で発生すると発表しています。
これを矯正するための方策としてコルセットの装着があります。
今日、整形外科で「脊柱側弯症」を矯正するためのコルセットと特別な靴を作りました。
コルセットは約1年半ぶり。特別な靴は約1年ぶりの作成です。
特にコルセットは2003年から装着していましたが、身長の成長も最終段階に達し、骨盤も開いてきたので、「おそらく今回の作成が最終であろう」と先生はおっしゃいました。

今日のビデオ


余談ではありますが、100m走のオリンピック・ゴールドメダリストの「ウサイン・ボルト」も脊柱側弯症で悩んでおられるとニュースで知りました。このことは我々のとても大きな励みとなります。

(テーマ:コルセット(ブレース))
2006年3月3日
2008年06月12日
wearing a new Taylor back brace(新しいコルセットの装着)


2009年05月25日 17:01
Making an impression of her new back brace(新しいコルセットのかたどり)


nice!(0)  コメント(0) 

nice! 0

コメント 0

コメントを書く

お名前:[必須]
URL:[必須]
コメント:
画像認証:
下の画像に表示されている文字を入力してください。

※ブログオーナーが承認したコメントのみ表示されます。

Facebook コメント