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農業施策により水田が麦畑に [その他]

当地では今が田植えの時期です。
主食のコメ作りが国の政策の転換に伴い、農協指導で色々なものに変わっています。
周辺農地も変わってきました。例えば
①「酒米」づくりに。完全な酒米になるのに3年かかるそうです。
②麦茶用の麦づくりに。
③飼料用のコメに
下のビデオは2014年と2018年を比較したものです。
・道路が新しく整備されました。
・水田から麦畑に転換されました。

転作は一抹の寂しさを感じます。

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バセンジーのドッグセラピー19(15歳の検診) [Basenji]

バセンジーは腎臓機能に弱点があることも特徴の1つです。
15歳になり、フィラリア予防薬をもらいながら健康診断をしていただきました。
腎臓の機能が大分弱っている。半年前に比べても数値が悪化しているとのこと。
予防方法は複数あるが、食事から改善することに決めました。
サンプル品を頂きましたが、果たしてそれを食べるかどうかが大きな問題です。
今日の動物病院


生前最後の動物病院 2015年4月20日 主人公の入院約20日前
この時は狂犬病の予防接種・フィラリア予防薬がメイン。
犬にも「椎間板ヘルニア」があり、その時は疑いがありました。
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主人公が亡くなってから1年間でした主なこと(仏教関係) [主人公の供養]

主人公は夜、突然他界したため、葬儀から日時を逆算して決めなければならないことがたくさんありました。
当日
病院で死亡を確認した後(死を認めたくなかったのですが)、悲しみの淵に追い込まれる時もなく、一気に色々なことが押し寄せてきました。
①病院で死亡診断書を書いてもらっている間に関係者に電話連絡
②お寺への連絡と葬儀会社の決定・葬式の日時の決定。この間も関係者に電話連絡
③自宅の掃除と亡骸の安置場所の設定と「枕経」。関係者にこの間も電話連絡
2日目
④市役所へ死亡届の提出と火葬許可書の受理
⑤自宅でご弔問客の応対。
⑥湯灌と葬儀場への移送
⑦戒名を頂き、通夜の営み
3日目
⑧お葬式(告別式)
告別式.jpg
4日目
⑨三日の寺参りと墓地の場所の決定。同時に「田植え」ができないことへの苦悩
 関係者へのあいさつ回り

⑩6日目に初七日。(お葬式と初七日は同じ日に行わない風習) 2015.06.08
その後1週間ごとに7回自宅で法要。そのあとお寺参り。
⑪仏壇の購入と仏壇開き 2015.07.12。香典返しの決定
四十九日法要 2015.07.20。香典返し
百八炬火(ひゃくはったい) 2015.08.08初盆 2015.08.13
特別施餓鬼・精霊送り 2015.08.15
百箇日法要  2015.09.06
お墓に石塔を建立し、墓開き(前夜、遺骨を食べたら家人に泣かれた)~この間3ヶ月ちょっと~ 2015.09.19
家族を支えてくださった方々に「感謝」の2文字しかありません。
⑰お彼岸の法要
⑱年末年始のお寺へのお参り
⑲お彼岸の法要
一周忌2016.06.02

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今日は祥月命日 [主人公の供養]

一昨年、昨年はそれぞれ一周忌、三周忌であったため、自宅とお寺で住職様にお経をあげていただきました。
今年は年季法要の年ではなく、家族で自宅の仏様、お墓とお寺の位牌堂でお参りしました。
この時期は花に乏しく、庭に咲くのは菊や金魚草ぐらいしかなくお供えの花に苦慮しました。
仏壇.jpg
自宅の仏壇
石塔.jpg
お墓参り
位牌.jpg
お寺の位牌堂

今でも主人公への思いは変わりません。
歌舞伎症候群の患者さんの福祉の向上の為にできることは何でもする。
と思いを新たにしました。
来年の祥月命日までにどんな結果を出せるでしょうか。

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バセンジーのドッグセラピー18(食べ物の好みの実験) [Basenji]

飼い犬の好物は色々あります。
下のビデオは「鰹節」と「フィラリア予防薬」とどちらが好きか試してみました。
実験をする人:妹
立会者:主人公
果たしてどのような結果になるのでしょうか。

癒されませんか?
犬なのに「鰹節」が好き。まるで猫みたい。
そう言えば「雨が降る前に顔をなめる」、「ニャーニャー鳴く」等、猫の特徴満載の犬です。

主人公は主人公で、犬を人は同列と思っている節がありました。

しばらくの間、ブログが更新できませんでした。その言い訳を書きます。
携帯電話のキャリア変更に併せ、固定電話の会社も変えました。
それに手間取りました。
また、PCのOSがアップデートされておらず、こちらもアップデートしました。
PCが古くなると色々大変です。
電話のキャリア変更は容易ですが、プロバイダは変えられません。

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バセンジーのドッグセラピー17(生前最後の介助) [Basenji]

主人公を亡くした第1原因者はまぎれもなく保護者です。
それは十分承知しています。
私のような愚か者を出さないためにこのブログを続けています。
2015年5月10日のブログでは 通院したが効果がないことを綴っています。
併せて、飼い犬が心配していることも書いています。
DSC_0483.JPGDSC_0485.JPG

今日のバセンジーの写真です。
彼女も齢16歳となりました。
日中は布団の中で寝ています。1日のうちで睡眠時間が長くなりました。
05.09のバセ.jpg
近々フィラリアの薬をあてがいながら健康診断をしなくては。

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鉄道模型 in 我が家 その2 [その他]

その1は2009年5月3日 に投稿しました。
ビデオはYoutubeに載せましたが、残念ながら消されています。
鉄道模型のことは度々このブログに載せました。
他には例えば『アズサ』4題 であったり、「ヒコーキ」 & 「新幹線」by 電車旅 等があります。
筆者はいわゆる「てっちゃん」で主人公も何度か付き合わせました。
精神的余裕・時間の余裕が出来てきましたので、「こどもの日」に久々に電気を入れました。
最近はいちいちレールを敷かなくとも便利な道具ができました。もうこれで十分です。
対象はMade in Japanの真鍮製のでっかいアメリカの蒸気機関車(一部例外有り)。
リーマンショックの時、アメリカのコレクターが放出しました。円高の恩恵も受け、「模型の里帰り」と勝手に決めつけ、ebayで落札したものばかりです。
元々は国策でドルを稼ぐために1960年代~70年代に輸出が奨励されました。ですから、日本人が購入したくても叶わなかったそうです。

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今日は「こどもの日」…過去のブログ記事を辿ります [主人公の供養]

まじめに1年毎の成長の記録をまとめました。
途中でブログの会社を変えたり、プロバイダーの都合で写真・動画が消されたりと、完ぺきではありません。
2015年 18歳 庭で渓流魚のBBQ!
2014年 17歳 筆者は昭和31年のこの日に生を受けました。
2013年 16歳 庭の「薔薇」のことを欠いています。
2012年 15歳 桃太郎神社の桃太郎まつり
2011年 14歳 「ちまき」と「しょうぶ湯」について
2010年 13歳 「菖蒲湯」のウンチク。ビデオは消えました。
2009年 12歳 カレーライスを食べました。ビデオは消えました。
2008年 11歳 田植えの「籾(モミ)蒔き」とイチゴ
2007年 10歳 田んぼを歩きましたが、足元が不安定で
ここからはso-netブログから変わります。そして5月5日の前後です。
2006年 9歳 終点が見える滑り台であれば遊べます。
2005年 8歳 「ヒトツバタゴ」について
 これ以前はありません。
こういうブログの使い方をすれば、ブログはまだまだ効果的なツールだと思います。
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誕生日ケーキ [家庭でのできごと]

誕生日にケーキを出すのはいづこの国の習いぞや。
おやつにケーキを出すと、どんな時でもいつもそれは自分の誕生日のものと勝手に主人公は得心していました。
下の30秒弱ビデオのケーキは「父親の誕生日」のもの。
2015年5月3日に撮影したもので、今思うと映像は少々主人公に嫌がらせをしてしまい、残念でなりません。
これが生前最後に口にしたケーキでした。
既にこの頃はⅠ型糖尿病が悪化していたようで、映像には主人公の動作に覇気がありません。


併せて2015年5月のブログも是非みてください。
今回のブログは自分への戒めです。


<<追記>>
職場のルールで、会社から誕生日ケーキがプレゼントされました。
大事に持って帰り、仏壇にお供えしてから家族でいただきました。
(残念ながら、バセンジーには与えられません)
05.07誕生日ケーキ.jpg
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バセンジーのドッグセラピー16(雷鳴が苦手) [Basenji]

主人公の話ではありません。
ビデオの通り、苦手なのはバセンジーの方。
主人公はカミナリについて何とも感じないようでした。
(カミナリを理解できないようで、普通の人のように怖さを感じない?)

「楽しいね」と言っています。(2013年8月31日撮影)

カミナリと言えば、昨年7月落雷により地元のお城のしゃちほこが木っ端微塵に砕けました。
落ちたカミナリの数は複数だったと思います。
果たしてどのお殿様が何に対してカミナリを落としたのでしょうか?
下のビデオはしゃちほこの修復記念の取材ヘリコプターの様子です。

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尺イワナ [主人公の供養]

主人公のおじさんが中部山岳地帯でみづから釣り上げたイワナをお供えに届けてくれました。
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それを塩焼きにしました。
KIMG1063.JPG
主人公は渓流魚が大好きでした。
天然のイワナ、アマゴ、アユなどを贅沢に頂きました。
下の写真は2015年5月5日に撮影したもので、生前最後のB・B・Qです。
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上手いものの食べ方を自然に身に着けました。
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牡丹・芍薬園 in 我が家のオープニングです [自宅周辺の自然・環境など]

牡丹(6種6本)・芍薬(3種3本)
その他にライラック、シロヤマブキ・ヒメシャガ・薔薇などが所狭しと植わっています。
昨日から牡丹が咲き始め、しばらくは花に困りません。


下のビデオは2015年4月18日(3年前)に撮影したものです。

この時と比べても今年の開花は1週間以上早すぎます。
主人公は腰を痛めた介助犬の解除をしています。
(ブログは過去の記事との比較が容易にでき、素晴らしいツールです)

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バセンジーのドッグセラピー15(動物病院編①) [Basenji]

今回はバセンジン?が人間からセラピーを受ける物語です。

毎年春に動物病院を受診させるオーナーさんも多いと思います。
我が家も例外ではなく、主に次の目的で春に受診させていました。
①狂犬病の予防接種
②飼い犬の登録
③フィラリアの検査と薬の処方
④ワクチンの接種
⑤結石の検査(バセンジーは医師ができやすい)
動物病院へはアニマルセラピーの一環で主人公も必ず同伴させました。
動物病院は主人公が受診するわけではなく、飼い犬が受診するため、世の中の病院の類で唯一優越感に浸れる場所でした。
しかし、結石の検査時に腹部のエコーを撮るとき、部屋を暗くしてモニターを見るため、それが原因で「てんかん」の発作を起こしたことは一度や二度ではありません。
逆にこのことを主治医に訴えたことが「てんかん」の診断に繋がりました。
父は当初、この症状を「ポケモンショック」と思っていました。

2015年4月20日 発病20日前
この時は腰の状況も思わしくなく、診てもらいました。
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バセンジーのドッグセラピー14(番外編①) [Basenji]

中学2年の授業では秋に「文化講座」が設定されていました。
文化講座は全部で26コースあり、その中から自分の受けたい「セラピー・ドッグ実践教室」コースを選択しました。
内容は、「犬」はその可愛らしさからペットとしての愛玩目的や、嗅覚・聴覚の鋭さを生かした防犯対策だけでなく、総合的な能力の高さを紹介し、次にその特性を生かして医療・福祉活動のサポートを実践した。

この講座に参加した中で、1番得をしたのは間違いなく主人公でしょう。
そもそもバセンジーが我が家に来た理由は主人公の介護でした。
バセンジーが介護に適するかどうか、誰もやったことのないことへのチャレンジでした。
客観的にその特性が判断でき、「一石二鳥」とは当にこのことでした。

ただし、すべての犬種がセラピーに該当するわけではなく、犬にも得手不得手があることを忘れずに。

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主人公と共に歩いた里山は春真っ盛り [自宅周辺の自然・環境など]

まず、勝手な「里山」の定義づけから
生産性のない、平野に近い低い山。具体的には植林等の林業がない山。松茸ヤマは里山に含む。
主人公の保育園時代は「乳母車」で散歩コース。小学生低学年のころは車いすに乗せて、それ以降は自分の脚でゆっくりと徘徊しました。
幸いなことに近辺には豊かな里山がありました。

昔のことを思い出しながら、今日、自転車で廻りました。
豊かな自然の中で四季を感じながら育ったことはとても良かったと、今振り返える心の余裕ができました。
途中で桃畑も歩きました。


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生前最後の「常福寺」のシダレザクラ [自宅周辺の自然・環境など]

撮影後、しばらくしてこんなことになるなんて

少し時間をさかのぼります。
2015年3月28日の常福寺のシダレザクラです。
・2014年秋にコロニーで「アレルギー症」と診断されました。それまで、「アレルギー症」と感じたことは1度もありませんでした。
2015年3月29日のブログで主人公は『かぜ、びょうき』と訴えていたことが記されています。
・鼻水で顔がドロドロになっていたのもこの頃です。
・この時からⅠ型糖尿病の影響が出ていたかもしれません。
・下の写真の表情からは糖尿病の症状は伺えません。
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黄泉の国に旅立ったのは6月2日でした。
「常福寺」・・・素晴らしい名前のお寺さんです。ここへ散歩に行ったときは、始めから終わりまで「福」がありました。

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2012年4月1日のシダレザクラ [自宅周辺の自然・環境など]

ラニーニャ現象の影響か、今年は大変寒い冬でした。
1月ごろには桜の開花は遅いと勝手に予想していました。
ところが・ところが、最近の急な温かさにより一気にソメイヨシノが咲き始めました。
(父も趣味でスキーをしているが、今シーズンはあきらめて、キャリアを車から外した。)
しかし過去の映像を探していたら、2012年の桜はもっと遅かったようだ。
定点撮影している「常福寺」のシダレザクラ。
4月1日でも蕾も硬いままで、4月14日ごろが満開のようでした。

今日の常福寺のシダレザクラの状況は「開花まで至らず」です。

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2013年3月24日 城下町と山寺のシダレザクラの開花状況比較 [自宅周辺の自然・環境など]

今回の記事は「犬」も「歌舞伎症候群」も関係なしです。
前回のブログで山寺のシダレザクラを定点観測していますと書きました。
その検証結果の1つです。

この2本の桜は同一市内で直線で約5キロ離れています。
標高差はグーグルマップで調べると約5メートル城下町の方が低いところにあります。
街中か山の中で、こんなに違うのですね。

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2010年3月21日は今日のように寒かった。 [自宅周辺の自然・環境など]

当地はまだ寒い。2010年も寒い冬だったようで、シダレザクラもまだ咲いていない。

この古墳の上にあるお寺のシダレザクラは定点観測ポイントの1つとして主人公とよく行きました。
「伊吹颪(イブキオロシ)」が最後に当たるところで、その年の春の傾向を探るにはちょうど良いところである。
当地は地形上、春一番は吹かない。伊勢湾が海の役目をはたしていないようだ。
その証拠に、夏は暑い。日本で一番暑い多治見市はお隣の自治体である。
近隣の桜の咲く順序は、河津桜、山桜、枝垂桜、染井吉野だ。
参考までに圓明寺の枝垂桜(2010.3.17)
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犬山祭(4/7.8)まで2週間ちょっと。
素晴らしい犬山祭になりそうだ。
写真の子は「ねずみ男」の真似をした主人公である。
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バセンジーのドッグセラピー13(梅は咲いたか、桜はまだかいな) [Basenji]

今から5年前の2013年3月16日のビデオです。
里山に主人公とバセと一緒に「梅の花」を見に探検しました。
自宅の梅は梅干しにします。


今日は東京でソメイヨシノの開花宣言があったそうですが、当地は5年前も今年も桜の蕾は固く開花までには日数がかかると思います。
ましてや桃はまだまだ、全然だめです。記録を見ても早い年ではひな祭りに咲いていました。
菜の花は咲いており、「朧月夜(おぼろづきよ)」のメロディーが脳裏に浮かんできます(映像は安曇野で撮影されたものと思います)。

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今日は大縣神社の豊年祭 [自宅周辺の自然・環境など]

昨日のブログでも書きました。神幸行列の出発点は『諸鍬神社(現社名)』で、大縣神社まで歩きます。
風もなく穏やかな日でありましたが、出発点だけで見物しました。


相棒がいないので寂しいです。
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生前最後の豊年祭 [自宅周辺の自然・環境など]

明日は東日本大震災から数えて7年目の日にあたります。

それとは関係ないのですが、地元の大縣神社の祭礼の日でもあります。
かつては3月15日に行われていましたが、今では3月第2日曜日に行われます。
近くに田縣神社もありますが、こちらの祭礼は昔通り3月15日に行われています。
主人公の初宮参りも、七五三もこの大縣神社で授かりました。
そういうことから毎年欠かさず祭見物に出かけたものでした。
以下は主人公最後の祭見物記事を載せます。
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今年は例年に比べ天候は穏やか。
神社に至るまでに何人もの人に「あ~ちゃん」と声をかけられました。
この界隈ではある程度人気者だとわかりました。
父の職場の「わん丸君」も初参加。幸い知名度も高く、一安心。
来年は父も還暦で神幸行列に参加予定?


(テーマ豊年祭 この日はいつも"寒い")
2006年3月12日 9歳 小雨 なんとか1.5k歩きました
2008年3月9日 11歳 晴れ この時の写真を北米HPが使用
2009年3月15日 12歳 晴れ 2006年と同じピンクのスタジャン(今も愛用)
2010年3月14日 13歳 晴れ 歩くとき体幹が左右にブレます
2011年3月6日 14歳 晴れ これは本番前。本番は震災直後で行けなかった
2012年3月11日 15歳 曇り 震災後1年。復興に対する特別な思いが
2013年3月10日 16歳 大荒れ ピンクのコートを羽織っています。
2014年3月9日 17歳 晴れ めずらしく穏やかな天気
着ている服を比較してください。あまり代わり映えしません。
(平成27年(2015年)3月15日)卒業式を数日前に終えたばかり。
死に至った「五月病」が主人公の体を蝕み始めた頃でした。

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「ひな祭り」および「ひな人形」…その5 [家庭でのできごと]

昔からの言われで、3月3日に片づけないと・・・
慌てて仕舞いました。
2011年3月3日の記録です
ひな人形片付けの様子を撮影しました。

また、本日、自宅栽培のイチゴを摘みました。
初物です。お供えしました。
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来年は主人公のお雛様を飾ろう
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「ひな祭り」および「ひな人形」…その4(ひし餅) [家庭でのできごと]

前にも書きましたが、自家製のひし餅です。劣化しないようラップが掛けてあります。
勿論コメは自家製の「もち米(天日干し)」
緑色の原料はそこらへんに生えてる「よもぎ」。ピンクは食紅を使っています。
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ひな人形の後ろには主人公の遺影が飾ってあります。

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「ひな祭り」および「ひな人形」…その3(最も古い記事) [家庭でのできごと]

ブログで残っている最も古い記事
2006年2月26日 妹のブログより 主人公9歳
・我が家の2つのひな人形を紹介。
2006年3月3日 
・自家製の菱餅紹介。
・こどもの日ではないですが、姉妹の身長も記載しています。

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「ひな祭り」および「ひな人形」…その2(祖母のひな人形も紹介) [家庭でのできごと]

主人公の「ひな人形」を最後に飾った年は2014年。17歳 高2
それ以来納戸に眠り、防虫剤の交換以外は空気に触れることもありません。
なんでも派手な尾張地方の習慣に則り、母方の実家が用意したものです。
かなり高価なお雛様です。

『ちらし寿司』の味は今でも覚えています。
この時、バセンジーが錦糸卵を盗み食いし、大変でした。
参考 昭和29年のひな人形(祖母の物)

まだまだ物資が不足する時代でしたが、フルセットで残っています。
父は男兄弟が2人。なぜ自宅に雛飾りがあるのか、不思議でたまらなかった。
そして、桃の節句の時には近所の女の子の家に行き、ひな人形を愛で、お菓子を頂くのが習わしであった。
これが嫌で嫌でたまらなかった。今考えると、豊かな地域の現しかもしれない。
ハローウィンみたいなものなのか。

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「ひな祭り」および「ひな人形」・・・その1(主人公最後のひな祭り) [家庭でのできごと]

主人公最後のひな祭り
この時は最後になるとは思ってもみませんでした。

ブログ記事の中では「来年もまたするであろう」としていますが。
無念さは今でも変わりません。
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2月26日犬山城の『しゃちほこ』修復工事 [その他]

今回はテーマを変えて、犬山城のこと。
主人公は犬山城を遠望目的でしばしば出かけました。

昨年7月天守閣に雷(数発?)が命中。
しゃちほこ1基が木っ端みじんに砕け散った。
どのお殿様が何の目的でカミナリを落としたのだろうか。

今朝、木曽川上空にヘリコプター3機がホバリングしていました。
川まで行くと、今日が犬山城『しゃちほこ』修復工事の日と確信しました。



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明日は地元でハーフマラソン大会が開催されます [自宅周辺の自然・環境など]

エントリーは毎回約1万人。主人公が走るわけではありません。
過去2回にわたり、コースまで出向き応援しました。
応援場所は特別支援学校送迎バス停留所の横(『銭洗い神社』)と決め、そこまで行くと実業団の関係者が応援旗を配り、応援依頼を受けました。
勿論快諾し、応援しました。
大声で「がんばれ~」と声援を送りました。こちらもまた全身運動しました。
2014年2月23日 主人公17歳 高2


2013年2月24日 朝は雪降り主人公16歳 高1


冬季のオリンピックが明日閉幕しますが、TVの画面からいっぱい元気を頂きました。
スポーツ観戦も勇気や元気を頂ける楽しみがあります。

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バセンジーのドッグセラピー12(バセの誕生日②) [Basenji]

SANY0240.JPG
2012年2月26日 バセ9歳
バセンジーの最初の寿命の危機は7歳と聞かされていましたが、無事に(前訳・翻訳・後厄)通過しました。
神社にお礼をしたか記憶にありません。

2人とも(バセン人)??カメラ目線でした。
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